白老町の水道管凍結修理

白老町の水道管の凍結・破裂のご相談を承ります。凍った水道管の解氷は税込8,800円〜です。白老町は、アパートや借家にお住まいの方は大家さんへ相談するよう案内しています。
電話 090-6444-1653(電話受付 平日8:00〜18:00・土日祝休業)
Web・LINE は24時間受付(確認しだいご返信)
白老町で水道管が凍ったとき
白老町は「水道凍結にご注意ください!」(2023年12月26日更新)で、次のことを呼びかけています。
- 毎年12月から3月ごろに、凍結が多く起きる
- 外の気温がマイナス4度以下のとき、長い時間水を使わないとき、真冬日が続くときは、特に注意する
- 寝る前や出かけるときは、水落し(水抜き)を心がける
- ボイラーなどの排水バルブを誤って開けると、水が流れ続けてしまう
- アパートや借家の方は、大家さんへ相談する
やってはいけないこと
- 熱湯をかけない(管や蛇口が割れることがあります)
- 火であぶらない(バーナーなど)
- 電気解氷器をご自身で使わない(管の種類によっては異常に熱くなり、火災などの危険があります)
解氷の料金と保証
解氷 8,800円〜(税込)
割れた管の修理は、割れた場所(むき出しの管・壁の中・床下)と管の種類で内容が変わるため、現地で確かめてお見積もりします。
土日祝の訪問は、1回の訪問につき11,000円(税込)が加わります(当社から土曜日を指定した場合は対象外)。
出張費は原則無料、写真でのお見積もりと平日の現地でのお見積もりは基本無料です。土日祝の訪問見積もりと、床下点検・分解点検・漏水調査・図面作成を伴うお見積もりは税込4,400円です(工事をご依頼いただいた場合も別にいただきます)。
工事保証1年(当社の施工が原因の不具合)。解氷のあとに再び凍ることや、凍結による破損は保証の対象外です。
作業の前に内容と金額をお伝えし、ご了承をいただいてから始めます。ご了承なく金額が増えることはありません。
写真で相談する凍結の修理費用と保証白老町での訪問の条件と、町の担当になること
訪問は平日の営業時間内に、日程を調整して伺います。当日の訪問は、平日17時までの受付分で、空き状況によります。土日祝の訪問は事前のご相談です。
伺う地区: 白老町の全域
- 漏水で増えた水道料金の減免は、白老町の決まりで、町の指定給水装置工事事業者が修理したことが条件の1つです。申請は、修理で漏水が止まった後に行います。
- ご近所も水が出ない(断水)・道路に水があふれているときは、白老町の担当です。→ 白老町の対応範囲と水道の窓口
ご相談から修理まで
- ご相談: 電話・LINE・フォームで、水が出ない場所、漏れがあるか、ご住所をお知らせください。写真は任意です。
- 現地で確認: 凍っている場所と、割れているかを確かめ、作業の前に内容と金額をお伝えします。
- 解氷・修理: ご了承をいただいてから作業し、終わったら水の出と漏れがないかを一緒に確かめます。
白老町の水道管の凍結でよくあるご質問
水道管が凍ったとき、白老町と当社のどちらに連絡しますか?
ご近所も水が出ないとき(断水)や、道路に水があふれているときは、白老町の担当です。町の連絡先は「白老町の対応範囲と水道の窓口」のページにまとめています。家の中の水道管が凍った・割れたときは、当社にご相談ください。まず現地で凍った場所と割れた所を確かめ、作業の前に内容と金額をお伝えします。凍結が多い時期や水落し(水抜き)の注意は、白老町の「水道凍結にご注意ください!」のページにまとまっています。
アパートや借家で水道管が凍りました。どこに連絡しますか?
白老町は、アパートや借家にお住まいの方は大家さんへ相談するよう案内しています。まず大家さんや管理会社へ連絡してください。修理を任されたときは、当社へご相談ください。
水抜きのとき、ボイラーの排水バルブを開けてしまいました。
ボイラーなどの排水バルブを開けると、水が流れ続けてしまいます。開けたバルブを閉めるか、元栓を閉めてからご相談ください。どれが水抜き栓か分からないときは、写真を送っていただければご案内します。
Upopoy(白老)周辺の観光施設でも対応できますか?
はい、観光施設・飲食店・商業施設の凍結修理にも対応しています。白老町全域が対応エリアです。緊急の場合はすぐにご連絡ください。
凍結で水が漏れて、水道料金が心配です。
漏水で増えた水道料金の減免は、白老町の決まりで、町の指定給水装置工事事業者が修理したことが条件の1つです。申請は、修理で漏水が止まった後に行います。
白老町で水道管が凍ったら、ご相談ください
分かる所だけで大丈夫です。水が出ない場所、いつからか、漏れがあるかをお知らせください。
電話 090-6444-1653(電話受付 平日8:00〜18:00・土日祝休業)
Web・LINE は24時間受付(確認しだいご返信)
症状と連絡先を送る
水が止まらないときは、先に元栓を閉めてから送ってください。
写真があれば、凍っている所・漏れている所、水道メーターや水抜き栓のまわりのどれか1枚をお送りください。



