
熱湯や火気を使う前に確認
再発防止は型式と使い方から
型式ごとの凍結防止方法
ヒーターや水抜きの仕組みは機種により異なります。取扱説明書の寒冷地・長期不在の項目を確認してください。
暖房・不在・停電の状況
普段の暖房、留守にする期間、電源を切る予定をお知らせください。必要な運用を型式と設置条件に合わせて確認します。
解氷後の漏れも確認
水が戻っても、凍結で傷んだ部分が残る場合があります。通水・動作と接続部の漏れを確認してから使用再開をご案内します。
型番・写真が分からなくても相談できます

分かるところからで大丈夫です。
全体、分かれば品番、気になる箇所が分かると、確認が進めやすくなります。説明書や保証書でも品番を確認できます。
撮影のために分解したり、漏れ・つまりを再現したりする必要はありません。写真がなくてもご相談いただけます。
確認から施工・お引き渡しまで
状態・ご希望を確認
品番や写真、現在の症状、工事したい内容をお聞きします。
工事範囲と費用をご説明
必要に応じ現地を確認。内容・総額・使用できない時間などをお伝えします。
了承いただいてから施工
周囲を養生し、設備に合わせて施工します。追加が必要な場合は先にご相談します。
動作・接続を一緒に確認
工事内容に応じた通水・動作・漏れの確認を行い、お引き渡しします。
対応地域・確認できる施工記録
室蘭・登別・北海道伊達・白老・苫小牧を中心に、ご住所と工事内容を確認して訪問可否・日程をご案内します。訪問・調査の費用条件は、手配前にご確認いただけます。
この工事でよくある確認
水が出ないときは凍結ですか?
冬場でも給水・操作部品、断水など別の原因があります。他の水栓、暖房・不在の状況、見える氷や漏れを確認して切り分けます。
熱湯で温めてもよいですか?
熱湯や火気は使わないでください。陶器や部材を傷めるおそれがあります。お使いの型式に合う確認方法が分からない場合は、そのままの状態でご相談ください。
解氷すれば元どおりに使えますか?
凍結で部品や配管が破損している場合は、解氷とは別に修理が必要です。水が戻ったあとも、通水・動作・漏れを確認して使用再開をご案内します。
型番が分からなくても相談できますか?
はい。全体の写真や現在の状態から確認します。品番は説明書・保証書で分かる場合もあります。写真がなくてもご相談いただけます。
夜間も工事を頼めますか?
夜間の訪問作業は行っていません。電話受付は平日8:00〜18:00(土日祝休業)。LINE・Webは24時間受け付け、確認しだい返信します。訪問日時は別途調整します。
工事内容と写真について相談する
まだ工事内容が決まっていなくても大丈夫です。住所と現在の状態、ご希望をお知らせください。
電話受付 平日8:00〜18:00(土日祝休業)。LINE・Webは24時間受付。確認しだい返信し、訪問日時は別途調整します。
フォームでは、ご住所・設備の種類・現在の状態をお知らせください。写真は任意です。
お問い合わせフォームへ


